
Art for Earth公募展
𝐄𝐀𝐑𝐓𝐇𝐃𝐀𝐘 𝐀𝐑𝐓 𝐄𝐗𝐇𝐈𝐁𝐈𝐓𝐈𝐎𝐍 2026
4月22日~27日 大倉山記念館ギャラリーにて開催

𝐀𝐫𝐭 𝐟𝐨𝐫 𝐄𝐚𝐫𝐭𝐡
〜ひとりの想いが地球を変える 〜
【開催趣旨】
4月22日、アースデイ。それは、地球のことを考え、感謝し、行動する日。アートは、言葉を超えて想いを伝える力を持っています。自然、命、平和、未来、循環──あなたの作品が、誰かの心に「地球を想うきっかけ」を灯すかもしれません。~𝐀𝐫𝐭 𝐟𝐨𝐫 𝐄𝐚𝐫𝐭~ひとりの想いが、地球を変える。その想いを、あなたの表現で届けてください。
4月22日はホールイベント同時開催
11:00~15:30 大倉山記念館ホール
Art for Earth 作品公募
アートは、世界の共通言語。それは、時を超え、国を超え、人の心を動かす「力」です。地球への感謝を描き、自然との共生を表し、未来への祈りを紡ぐ──。その一筆、その色彩、その造形が、誰かの心に「地球を想う灯」をともします。あなたの作品が、未来へのメッセージになる。
<各賞について>
本展では、アート性・環境性・来場者参加の3軸を大切にし、多角的に作品を評価する7つの章を設けています。
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● Art for Earthグランプリ
環境性、アート性、来場者(ホール)投票を総合し「地球を想うアート」を最も体現した作品に贈る最高賞。
● アートエクセレンス賞(芸術表現)
色彩・技法・構図など、作品の純粋な芸術性を総合評価
● クリエイティブ・コンセプト賞(創造性)
発想・構成・表現方法など、独自性が光る作品に
● サスティナブル表現賞
環境資材、再生素材、アップサイクルなど「地球にやさしい制作」を評価
● ネイチャー・ハーモニー賞
自然の尊さ、美しさ、共生の精神を感じる作品に。
● Earth Action賞
観る人の行動に繋がる「メッツセージ性の強いアート」を表彰
● オーディエンス賞
来場者(ギャラリー)投票で最も支持された作品。

【会期】
2026年4月22日(水)〜 4月27日(月)
【会場】𝐎𝐤𝐮𝐫𝐚𝐲𝐚𝐦𝐚 𝐌𝐞𝐦𝐨𝐫𝐢𝐚𝐥 𝐇𝐚𝐥𝐥
横浜市大倉山記念館ギャラリー/第4集会室
〒222-0037 神奈川県横浜市港北区大倉山2丁目10−1
昭和7年(1932年)、実業家・大倉邦彦の寄付により建設。設計を手がけた長野宇平治は、「東西文化の融合」という理念に深く共鳴し、古代ギリシャ以前のプレヘレニック様式と東洋の意匠を融合した独自の建築を創り上げました。時を経た今もなお、“文化の架け橋”として多くの人々に愛されるこの記念館で、地球と人をつなぐアートの響きを共に創りましょう。
エントリー概要
【募集】
• ジャンル:絵画・写真・立体・工芸・書・デジタルアート・ファッションなど
(テーマ性を重視。ジャンル不問)
• 展示人数:20名程度(内容により変動あり)
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【出展料(6日間)】
• 一般 16,000円(税込)
• CULPA会員・文化創造スピーチコンテスト2025アンバサダー 12,000円(税込)
★出展料に含まれるもの
・搬入日含む7日間のでギャラリー使用料
・QRコード1つ(facebook、インスタ)
・オリジナルパンフへの氏名掲載
・4/22ホールでのスピーチ出演
・各賞ノミネート料
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【展示スペース目安】
• 15〜20号サイズ … 約2点
• 8号サイズ … 約3〜5点
※内1点はエントリー作品
※壁面構成により調整あり
※ギャラリーでの販売は禁止
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【展示ルール】
• 画鋲、ホチキス、釘、木ねじ、セロテープ、両面テープ、ガムテープの使用禁止
• 壁には虫ピンのみ使用可
• ギャラリーでの販売行為は禁止(展示のみ)
• 作品の破損・紛失等に関しては、主催者は一切の責任を負いません
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【応募方法】
エントリーシート下記メールへ申請下さい!
エントリーフォームに必要事項を記入。
「作品テーマ」および「アート・オブ・アースデイを意識した作品構成」を明記。
作品写真または制作イメージを添付。
主催側で内容確認後、出展確定のご連絡をいたします
作品テーマ例
• 自然との共生
• 循環する命
• 海・森・空を守る祈り
• 人と地球の未来 など
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【応募締切】
2026年3月30日必着
※定員に達し次第、早期締切となります
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【主催・運営】
主催:CULPA会Art for Earth実行委員会
企画:藥真寺紀子
お問い合わせ:culpa.channel@gmail.com (担当:藥真寺)